放課後の過ごし方

テレビ愛媛さんにて

  • 2020.06.23

https://news.yahoo.co.jp/articles/a102fac25d46f8cdc050c54f3cce0deae17991ec ↑本日テレビ愛媛さんにて放送していただきました。 ぜひご覧ください♡ 色々な思いが巡ったこの3カ月。 できること見つけながら これからも大切な命たちと 一緒に生きていきたい。 g-kidsらしく、素敵な放送にしてくださり ありがとうございました!

節分

  • 2020.02.03

鬼はそと〜!福はうち〜! 今日はいろんな所で鬼さんも大活躍した1日だったのではないでしょうか^ ^ g-kidsでも毎年豆まき行います。 が、g-kids流でやっています。 色んな所から顔を出す鬼さん。 どこから来るかは不明笑笑 それを当てるのが盛り上がる! g-kidsに今は大豆アレルギーさんはいないのですが、去年初めて豆まきする時に、もし大豆アレルギーさんが遊びに来たら?とみんなで考えて、 外 […]

個性

  • 2020.01.30

先日息子が13歳の誕生日を迎えました。 私はその日仕事で砂まみれになっていました笑 お腹に授かった日から 妊婦中は毎日暗闇で泣いてたなー もう産めません!と息子の頭が出ているのにヒーヒー言ってたことや 分娩室で夫婦で泣いたことや 今までの色んな初めましての日々。 そりゃうまくいかないなーって感じるの当然ですよね。 1人目とか2人目とか関係なく、いつもどの場面も初心者ですもんね。 私は子育てしてる感 […]

いいあんばい

  • 2020.01.16

随分ご無沙汰してましたブログ。 令和2年度もどうぞよろしくお願い致します! 昔遊びや、説明書のない工作、道具をつかうときや、何かゲームをするとき、自然の中の遊びをするとき、子どもたちが教えてほしい場合は ダーンってしてね、くるって巻いたら、こうやってして、あとはいい感じにしたらできるよ。  こんな説明でわかるのか?みたいな感じの説明が大半なんですが(いい感じてなんや笑笑) 教えすぎも、手をかけすぎ […]

実力を知る。

  • 2019.10.21

目の前に断崖絶壁がありました。 その頂上にタンポポの綿毛がありました。 それを見つけた子たちが、あれが欲しい!と登り始めました。 私ができることは見守ること。 ミッピーは高い所が得意ではなく、一緒には登りません。(これはみんな知ってること。これをするのはできる子に対して) もちろんできないうちや、こんなことがあるからねと伝えるときは1番にやってみます。(サボっているわけではないんですよ笑) その代 […]

とことんまでやる!

  • 2019.10.17

g-kidsはまだまだひよっこ学童。2018年4月オープンですから、1歳7ヶ月です。その中で色々な経験を子どもたちとしました。 支援員ファミリーみんな、めいいっぱい子どもたちと生きてくれています。 感謝しかありません。 私が支援員ファミリーに望むのは、誰よりも今を楽しんでほしい。ということです。 私たちが楽しめば楽しむほど 真剣にやればやるほど そっちの世界に行ってみようかな。。。ってみんなチャレ […]

心の安全基地

  • 2019.10.10

私たちが遊んでいる公園は、地元の学校はじめ近隣の小学校からも子どもたちが遊びに来ています。最近の私たちは、来年度新1年生の見学や宿題、g-kids内での問題解決に時間を使っていたので、なかなかじっくり地元チームたちと公園で遊べませんでした。(息抜きしにいく感じ)秋になり日も短くなりましたしね。 今日公園に行ったとき、いつもと違う顔つきや態度を見せて遊んでいる子たちがいて。お互いの関係性が崩れている […]

放課後の過ごし方 学童保育

  • 2019.10.08

10月。 松山市では新一年生の就学前検診が各学校でスタートしています。私も2人の子どもの母親ですので、この時期のドキドキは経験済み。 長男(現在中1)の放課後の過ごし方は色々な形を考えていました。 と言っても今思えば選択肢まだあったなーと感じますが、その時は4つしか思いつかなかったです。 ①下校までに仕事を終えるようにするか。 ②家族の勤務時間もふまえシフト調整するか。 ③学校の児童クラブにお願い […]

危険を知ること使い方を学ぶこと

  • 2019.09.21

子どもにケガや失敗はつきものだとわかってはいても、つい危険から遠ざけてしまうのが親心。 わが子を大切に思うほど、「ほら、危ないから高いところに登っちゃダメ!」「そんなことしたらケガするよ!」と、口を酸っぱくして言ってしまいますよね。でも、安全な場所にずっといるわけにはいきません。 子どもはいずれ大きくなり、やがて自分の力で困難や危険を乗り越えなければならないのです。 経験をしていない子供たちのほう […]